持続可能で、安心・安全な社会実現に向けた評価研究の推進

独立行政法人産業技術総合研究所 安全科学研究部門

ニュースレター

安全科学研究部門のニュースレターを公開しています。
年4回発行予定です。 

第12号

巻頭言: 総合安全科学研究への期待

  • 特集:
    安全科学研究部門の国際貢献
  • 受賞報告
  • オープンラボ報告
    「工業ナノ材料のリスク評価」
2011年12月  NewsLetter12
第11号

巻頭言: 総合的な評価・管理手法の確立をめざして

  • 特集1
    工業ナノ材料リスク評価研究: 大きな節目
  • 特集2
    四元弘毅部門長に聞く
  • グループ紹介:素材エネルギー研究グループ
  • 国際学会参加報告
2011年8月  Newsletter11
第10号

巻頭言:中西準子部門長の退任に寄せて

  • 特集 産総研の10年
    ‐リスク評価なくしてイノベーションなし‐
  • グループ紹介:物質循環・排出解析グループ
  • 国際学会参加報告
2011年5月  Newsletter10
第9号

巻頭言:消費者にも価値あるカーボンフットプリントとなるために

  • 特集1
    安全科学でのLCA研究について
  • 特集2
    カーボンフットプリントの国際標準規格に関する活動
  • 特集3
    アジアにおけるバイオマス利活用の持続性評価研究
  • 国際学会参加報告
2010年12月  Newsletter9
第8号

巻頭言:爆発安全研究への期待

  • 特集1
    部門内研究費
  • 特集2
    爆発安全に関する最近の研究紹介
  • グループ紹介:環境暴露モデリンググループ
  • 国際学会参加報告
  • 新研究員紹介
2010年9月  
第7号

巻頭言:リスクトレードオフ研究への期待

  • 特集
    化学物質のリスクトレードオフ解析手法の開発
    ヒト健康影響の推論手法とリスク比較
    工業用洗浄剤のリスクトレードオフ解析
    プラスチック添加剤のリスクトレードオフ解析
  • グループ紹介:爆発衝撃研究グループ
  • 国際学会参加報告
2010年6月  
第6号

討論:─安全を基軸にした価値観の創造─

  • グループ紹介:リスク評価戦略グループ
2010年3月
第5号

特集:ライフサイクルアセスメント(LCA)

  • カーボンフットプリント試行事業
  • 環境情報の見える化と消費者意識・行動の変革に向けて
  • 地域循環システムにおける資源循環・環境影響評価モデルの構築
  • グループ紹介:高エネルギー物質研究グループ
2009年11月
第4号

特集:野外爆発実験

  • 野外実験の意義
  • 野外実験報告
  • 数値解析による野外実験の評価
2009年9月  
第3号

特集:生態リスク

  • 架空インタビュー:生態リスク評価はどこから来てどこへ向かうのか
  • LCAにおける生態毒性の評価
  • グループ紹介:社会とLCA研究グループ
2009年6月 安全科学研究部門 ニュースレター 第3号
第2号

特集:部門重点プロジェクト

  • フィジカルハザード評価
  • 工業ナノ材料のリスク評価
  • 鉛に関するサブスタンス・フロー・シミュレーターの構築
  • バイオ燃料のリスク評価
  • グループ紹介:爆発利用・産業保安研究グループ
2009年3月  安全科学研究部門 ニュースレター 第2号
第1号

特集:安全と持続可能性に向かって

  • 部門長挨拶
  • 部門」設立記念講演会報告
  • グループ紹介:持続可能性ガバナンスグループ
  • プロジェクト紹介:ノンフロン型冷媒の安全性評価に関する融合研究
2008年11月

 

旧センターニュースレター

CRM-科学物質リスク管理研究センター

CRMニュースレターは、年4回、CRMの近況についてお知らせしていたものです。
紙面により発行、配布していたニュースレターを電子化し、このサイトに掲載しています。

 

 

第22号

巻頭言:詳細リスク評価書電子版への期待
―プロフェッショナルは時代と社会にどう応えるか―

  • 特集:
    CRMの7年間を振り返って
    中西センター長に聞く
    年表:成果でたどるCRMの歩み
  • 米国SRA 2007年年会
    ベストポスター賞受賞
  • お知らせ新刊図書のご紹介 学会発表
2008年1月(最終号)  crm22
第21号

巻頭言:新時代に入った化学物質総合管理の課題
―プロフェッショナルは時代と社会にどう応えるか―

  • 特集:
    リスクトレードオフ解析手法
    開発プロジェクト
    (1)ESDベースの環境排出量推計手法の確立
    (2)室内暴露評価手法の確立
    (3)地域スケールに応じた環境動態モデルの開発
    (4) 環境媒体間移行暴露モデルの開発
    (5)リスクトレードオフ解析手法の確立
    (6)用途群別リスクトレードオフ評価書の作成
  • 受賞のことば
  • リスク評価の知恵袋シリーズ
  • お知らせ 学会発表
2007年10月  crm19crn21
第20号

巻頭言:科学物質の安全性確保のあり方への提言

  • 特集:
    工業ナノ材料のリスク評価 -その2-
    (1)ナノテクノロジーの標準化とリスク
    (2)ナノリスクネットパネル
  • 技術の社会受容性研究
    ―リスク便益解析を軸とした代替物質評価―
  • お知らせ 学会発表
2007年7月  crm19crn20
第19号

巻頭言:”絶対に逃げない”という精神

  • 特集:
    NEDOプログラム
    研究成果報告会
    (1)参加状況とアンケート結果
    (2)リスク評価に関するQ&A
  • 新研究員紹介 客員研究員
    研究員
  • 新刊図書のご紹介:
    詳細リスク評価書シリーズ
    銅ピリチオン
  • お知らせ
    学会発表
2007年4月  crm19crm19
第18号

巻頭言:農産物の安全性を確保するために

  • 特集:
    予測モデルの開発
    (1)ADMER Ver2.0
    (2)AIST-RAMSIS
    (3)SCARRED Lung
  • 学会賞受賞のことば
  • 詳細リスク評価書:
    テクニカルガイダンス
  • 新研究員紹介
  • 新刊図書のご紹介:
    リスクってなんだ?
  • お知らせ
    学会発表
2007年1月  crm18
第17号

巻頭言:リスク評価の挑戦

  • 特集:CRMの新規プロジェクト
    (1)太陽光発電のリスクの評価
    (2)新規バイオ燃料
    ETBEのリスク評価
  • 詳細リスク評価書:鉛
  • 詳細リスク評価書:
    テクニカルガイダンス
  • 新研究員紹介
  • 新刊図書のご紹介:
    環境リスク解析入門
  • お知らせ
    人事異動
    NEDOプログラム成果報告会
    開催予定
    学会発表
2006年10月  crm17
第16号

巻頭言:実感と現実のギャップ

  • 特集:工業ナノ材料のリスク評価
    (1)リスク評価とリスク管理
    (2)排出と暴露
    (3)ガバナンスに関する課題
  • 新研究員紹介
  • 詳細リスク評価書:
    トリブチルスズ(TBT)
  • お知らせ
    学会発表
2006年7月  crm16
第15号

巻頭言:分析化学者のリスク雑感。

  • 特集:曝露・リスク評価大気拡散モデル
    ADMER開発と普及の歩み
    中国広州市周辺への
    ADMERの適用
  • 詳細リスク評価書:
    p-ジクロロベンゼン
  • 新研究員紹介
  • お知らせ
    学会発表
2006年4月  crm15
第14号

巻頭言:リスク解析プロフェッショナルの育成。

  • 特集:詳細リスク評価書:
    ピスフェノールA
  • 産総研-水系暴露解析モデル
    AIST-SHANEL Ver.1.0公開
  • 損失余命の尺度に基づくリスク計算機
    RiskCaT-LLE公開
  • 国際学会参加報告
    SETAC North America 第26回年会
  • お知らせ
    学会発表
2006年1月  crm14 
第13号

巻頭言:市民にとっての化学リスク管理-誰に何を伝えるか。

  • 特集:リスク評価の
    「読み書き・そろばん」
  • 詳細リスク評価書:
    短鎖塩素化パラフィン
  • 国際学会参加報告
    Indoor Air 2005
  • 平成17年度社団法人環境科学会奨励賞受賞のことば
  • 平成17年度研究講演会開催のご案内
  • 新研究員紹介
  • お知らせ
    学会発表
2005年10月  crm13
第12号

巻頭言:リスク評価と人材育成

  • 詳細リスク評価書公表
    ジクロエタン(塩化メチレン)
  • 有害大気汚染物質自主管理計画の実績と今後の取り組みについて
  • 社会経済分析ガイドラインの作成
  • 国際学会参加報告
    欧州SRA年次総会
  • 新チーム紹介:健康リスク評価チーム
  • 新研究員紹介
  • お知らせ
2005年7月  crm12
第11号

巻頭言:安全・安心とリスク評価・コミュニケーション

  • 詳細リスク評価書:トルエン
  • 伊勢湾リスク評価モデル
  • 暴露係数ハンドブック
  • 国際学会参加報告 SRA2004年年次総会
  • 新研究員紹介
  • お知らせ
2005年4月  crm11
第10号

巻頭言:市民が活用できる環境リスク情報提供を

  • 特集:詳細リスク評価書公表
    (1)フタル酸エステル-DEHP-2
    (2)1,4-ジオキサン
  • 国際学会参加報告
  • SETAC第4回世界会議
  • 欧州SRA年次総会
  • お知らせ
2005年1月  crm10
No.9

巻頭言:低濃度有害物の生体影響に関するLNT仮説

  • 特集:リスク評価の統合を目指して
  • 米国EPA、Dr. Munnsに聞く
  • 鉛に関するサブスタンス・フロー・シミュレーターの構築
  • 新研究員紹介
  • 産総研‐水系暴露解析モデル(AIST-SHANEL)公開
  • お知らせ
2009年3月  CRM9
No.8

巻頭言:リスクの認知と社会の誤解

  • 特集:詳細リスク評価書ノニルフェノール
  • 東海チームリーダーに聞く
  • ワークショップ開催速報
  • 新研究員紹介・平成15年度日本水環境学会論文奨励賞受賞のことば
  • お知らせ
2004年7月  CRM8
No.7

巻頭言:生態リスクをもとめて

  • 特集 リスクの定量化と不確実性をめぐって
  • 蒲生チームリーダーに聞く(インタビュー)
  • ワークショップ開催速報
  • 新研究員紹介
  • お知らせ
2004年4月  CRM7
No.6

巻頭言:安心・安全な社会のために

  • 特集 Risk Learning公開
    • 教育用リスク評価ツール
    • 化学物質のリスクを学ぼう
  • 社会経済分析ワークショップ報告
  • お知らせ
2004年1月  CRM6
No.5

巻頭言:リスクの早期警戒・監視システム

  • 特集 魚類個体群レベルにおける生体リスク評価
    SETAC国際ワークショップ参加
    魚類個体群レベルにおける生体リスク評価:
    ノニルフェノール
  • 新客員研究員紹介
  • 新研究員紹介
  • お知らせ
2003年10月  CRM5

LCA-ライフサイクルアセスメント研究センター

ニュースレターは、年4回、LCAセンターの近況についてお知らせしていたものです。 紙面により発行、配布していたニュースレターを電子化し、このサイトに掲載しています。

第8号

ご挨拶:ライフサイクルアセスメント研究センター7年時限の活動

  • イベント報告 
    Workshop on LCA for APEC Member Economics開催報告
  • イベント報告 
    第3回LIME2ワークショップ開催報告
  • イベント報告
    講演・討論会「持続可能な社会と金融業」開催報告
  • 今までの活動と今後の抱負
2008年3月  lcr-2008-03
第7号

特集:バイオマス利活用の評価
食の持続性を求めて

  • イベント報告 
    東京大学・産総研包括連携・協力シンポジウム開催報告
  • イベント報告 
    環境効率ワークショップ開催報告
  • 研究紹介
    地域間相互依存を考慮した地域LCA手法の開発
  • 研究紹介
    バイオマス利用システムの研究
2008年1月  lca-2008-01
第6号

特集:日本LCA学会食品研究会講演会報告
食の持続性を求めて

  • イベント報告 
    LIME2ワークショップ開催報告
  • イベント報告 
    産総研一般公開2007 ”クイズ・環境博士!"
  • 受賞:WASSILY W. LEONTIEF MEMORIAL PRIZE
  • 研究紹介
    太陽熱高反射塗料の自動車ボディへの応用
  • 研究紹介
    中国におけるインベントリデータベースの構築
2007年10月  lca-2007-10
第5号

特集:LIME2の開発
―日本版被害算定型影響評価手法 LIMEの
信頼性・代表性向上―

  • 研究紹介
    環境対策技術・政策の費用対効果分析手法の開発
  • 研究紹介
    消費者が理想とする社会を実現するための社会影響評価手法
  • 平成19年度ポリシーステートメント
2007年7月  lca-2007-07
第4号

特集:2006年度の研究活動報告

  • イベント報告
    LIME2ワークショップ開催報告
  • イベント報告
    受賞報告:第2回LCA学会研究発表会
  • 研究紹介
    食の環境効率指標の開発に向けた食の「価値」定量法に関する研究
  • 研究紹介
    乗用車実燃費の実態把握に関する研究
2007年3月 lca-2006-03 
第3号

特集1:5th AIST Workshop on LCA for Asia Pacific Region 開催報告/p>

  • 特集2:Meeting for LCA in
    ASEAN Biomass Project 開催報告
  • イベント報告
    第7回エコバランス国際会議に参加して
  • イベント報告
    セミナー「農業系施策に関するLCAの方法と実際」開催
  • 受賞 WEVA TOUTH PAPER AWARD
    ~塗料による省エネルギーと環境対策
2006年12月 lca-2006-12 
第2号

特集:地域施策に対するLCAの適用手法の研究開発

  • イベント報告
    産総研一般公開2006
    "クイズ・環境博士!"
  • イベント報告
    Glass Recycling
    Syetems Workshop 2006
  • イベント報告
    カーネギーメロン大学
    Eric Williams 講演会
  • 受賞「太陽熱高反射塗料」
    ~塗料による省エネルギーと環境対策
2006年10月 lca-2006-10 
第1号

特集:SETAC Europe 16th Annual Meetingに参加して

  • イベント報告
  • LCAに関する研究
  • 環境効率開発に関する研究
  • H18年度ポリシーステートメント
2006年7月 lca-2006-07