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第24回日本リスク研究学会年次大会で部門研究員が多数発表

日時
2011年12月18日 00:00~ 2011年11月20日 00:00
場所 静岡大学 浜松キャンパス

概要

部門研究員が 2011年度日本リスク研究学会 第24回年次大会で以下の発表をいたします。
  • 川本朱美、恒美清孝「鉛はんだ代替に伴う金属の排出量,大気中濃度および沈着量の推定」
  • 小野恭子,恒見清孝「鉛はんだ代替に伴う金属のヒト経口暴露量の推定 –関東地方のコメを対象とした試算–」
  • 梶原秀夫、田村正則、徳橋和明、滝澤賢二、陳亮、江馬真、田原聖隆、井上和也、吉田喜久雄 「産業技術総合研究所空調機器に使用される低 GWP 冷媒に対するリスクトレードオフ評価」
  • 四元弘毅、吉田喜久雄、玄地裕、○恒見清孝、梶原秀夫、和田有司、牧野良次、岡村行信、桑原保人、堀川晴央、吉見雅行、行谷佑一 「地震・津波および原発事故等の低頻度大規模災害へ最適対応するための次世代リスク評価シミュレーション技術の構築」
  • 吉田喜久雄, 吉田愛 「大気中セシウムの農作物への移行」
  • <企画>保高徹生、小野恭子、永井孝志(農環研)、岸本充生 「若手による次の時代のリスク評価を考えるワークショップ『−ポスト3.11.のリスクガバナンスの失敗学』」
詳細は学会ウェブページ<http://www.sra-japan.jp/SRAJ2011HP/indexjp.htm>をご覧ください。

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