ホーム > イベント > 日本リスク研究学会年次大会で部門研究員が発表

日本リスク研究学会年次大会で部門研究員が発表

日時
2010年11月26日 00:00~ 2010年11月28日 00:00
場所 明治大学駿河台キャンパス

概要

部門研究員による発表は以下のとおりです。

  • 吉田喜久雄、ほか 「in vitro 試験を用いた揮発性物質の複合暴露に伴う健康リスク評価の検討」
  • 東野晴行、恒見清孝、石川百合子、ほか 「鉛の全球排出量分布の推定-東アジア諸国を中心として-」
  • 恒見清孝、川本朱美、東野晴行、ほか「アジア諸国における廃棄物のリスク管理手法の検討-日本,タイとフィリピンにおける鉛のマテリアルフロー解析-」
  • 小野恭子「媒体間移行暴露モデルでの活用を目的とした金属類の土壌-植物移行係数に関する検討」
  • 林彬勒、孟耀斌(中国北京師範大学)、山田千恵 「生態毒性データ推定のためのニューラルネットワークモデル開発 アルコールエトキシレート同族体の生態毒性データ推定モデルを例に」
  ほか。
学会詳細は日本リスク研究学会ホームページ

メンバー